今日は少し哲学チックに記事を書いてみようかなと思います。生来、私は自由に生きてきた(つもり)ですが、私は自由であることがとても大切に思っています。平等という言葉が存在しますが、それはその言葉を使う人がそもそも何かと何かを比較している証拠でもあります。
比較(差別)なんかよりも大事なのは、自由であること。でも、本当の自由は“死”なんじゃないかなって最近思っています。では、自由を求めるなら死を選ぶべきということでしょうか。
答えは、もちろんNOです。
自由というものは不自由の下で輝くのだと思います。日本国憲法の下での自由や○○会社の中での自由。その中でいかに自由に創造性を発揮させるか。不自由だからこそ自由が活きるのです。相反する言葉ですが、表裏一体で生死と似たようなものかなと思います。
何でこんなことを書いたかというとベルステも自由にいきたいと考えているからです。業界のしがらみや風習なんか吹き飛ばしてベルステ流で皆様に接していきたいのです。
所信表明です!!
赤字覚悟のセールとかしちゃいます!楽しみにしておいて下さいね!
それでは、また。
ベルトステージ
店長 松葉貴道
http://www.hairmake-firststage.com/

